重巡 妙高型セット Tシャツ 477

重巡 妙高型セット Tシャツ 477

3,700円(税込)

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【 重巡 妙高型セット Tシャツ 】

重巡時代を切り拓いた四姉妹が夢の競演です!
「妙高」「那智」「足柄」「羽黒」が勢ぞろい!日本海軍初の1万トン級重巡洋艦として誕生した妙高型は、後の高雄型や最上型へと続く日本重巡の礎を築きました。南方作戦からレイテ沖海戦まで数々の激戦を戦い抜いた歴戦の重巡たちの姿をシルエットで表現しました。

フロントには各艦のシルエット、バックには英語で 「IMPERIAL JAPANESE NAVY」 のロゴ入り。




<重巡 妙高>
妙高型巡洋艦の1番艦です。20cm砲10門、12c高角砲6門、61cm魚雷発射管12門という世界的に見てもずば抜けて重武装な巡洋艦でした。スラバヤ沖海戦ではその攻撃力を発揮して英重巡の撃沈に貢献しています。

<重巡 那智>
妙高型の2番艦です。青葉型の後継としてワシントン海軍軍縮条約下で建造された10000トン級重巡洋艦でした。ネームシップにはなっていませんが妙高型の4隻中最も早く完成しています。

<重巡 足柄>
妙高型の3番艦です。ジョージ6世戴冠記念の観艦式で「餓えた狼」に例えられたエピソードが有名です。軍艦としての能力を突き詰めた結果、居住性やデザイン性が犠牲になっている事への皮肉でしたが、後に持ち前の重武装で英重巡や駆逐艦を撃沈しています。姉妹艦の「羽黒」と同じく開戦から終戦間際までしぶとく奮闘し続けました。

<重巡 羽黒>
妙高型重巡洋艦の4番艦です。開戦直後のフィリピン攻略戦から珊瑚海海戦、ミッドウェー海戦、第二次ソロモン海戦など終戦間際まで常に最前線にその姿がありました。スラバヤ沖海戦では英重巡エクセターを共同で撃沈に追い込んでいます。
















2001年創業の本格的ミリタリーTシャツブランドです。こだわり続けて四半世紀、陸・海・空600種類以上のミリタリーTシャツを網羅しています。できるだけシンプルに着やすいデザイン、それでいてミリタリーファンがニヤリとしてしまうような深みのあるラインナップが特徴です。


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