front back
sleeve design  color



III号突撃砲G型 半袖Tシャツ
カラー:ブラック
価格 :3708円
サイズ:
注文数

III号突撃砲G型 半袖Tシャツ
カラー:オリーブ
価格 :3708円
サイズ:
注文数

III号突撃砲G型

どんな時でも歩兵の味方!
そんなIII号突撃砲シリーズの中でも非常に高い戦闘力を持ち、戦車キラーとして大活躍したG型です。

歩兵の脅威を取り除くべく、トーチカから戦車まであらゆる敵を相手にしました。 日本では「サントツ」の愛称でも親しまれています。

メインには四角砲盾タイプのG型をプリントし左袖にはIII号突撃砲を意味する「StuGIII」と入れました。


III号突撃砲はシリーズ累計で約10500輌製造された大ベストセラー兵器である。 ドイツ軍で最も多く生産され、最も多くの敵車輛を撃破した戦闘車輛と言われる。

もともとは歩兵支援の牽引砲を自走化したのが誕生の理由であり、III号戦車の車体を流用している。当初の任務はトーチカの破壊や塹壕の突破であったが歩兵にとって戦車が大きな脅威となってくるとIII号突撃砲の主砲も短砲身75mmから長砲身75mmへ、最大装甲厚は50mmから80mmへと強化された。
III号突撃砲は常に歩兵と共にあり、歩兵の為に発展した車輛である。

最終型のG型は生産性も上がり8000輌以上製造され、大戦後半の防御戦でその威力を存分に発揮した。

強力な主砲と良好な装甲、低い全高などで対戦車戦闘のエキスパートになったIII号突撃砲だが、本来は歩兵支援車輛であり、戦車兵ではなく砲兵が運用していた。

突撃砲は厳密には戦車ではないが、名実共に主力戦闘車輛の一つとして終戦まで各戦線で活躍し、戦後もフィンランドやシリアで使用され続けた。



製造   :1942年(ドイツ)
全長   :6.77m
全高   :2.16m
重量   :23.9トン
装甲   :80mm(最大)
兵装   :48口径75mm対戦車砲
     :7.92mm機銃×1
乗員   :4名
総生産数 :約8416輌(G型)



サイズ(cm)
身丈
身幅
M
68
50
L
71
53
XL
74
56
XXL
77
59

※サイズ変更による返品交換は往復送料お客様負担となりますので慎重にお選び下さい →サイズ詳細
※デザイン及びボディ(生地)のカラーはお客様のモニターの設定により若干実物と違う事があります、どうかご了承下さい
※主要緒元については参考資料により諸説存在する場合があります
本サイトに掲載されている画像・文章等の無断転載を禁じます
GIGANT online shop since 2007  Copyright Gigant. All Rights Reserved.